2016年12月01日(木) 18時49分
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“街づくり”名言に涙しろ 『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』が大規模再開発中の渋谷エリアでアツいメッセージを発信

街づくりシミュレーション名作シリーズのスマホアプリ『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』がサービス2周年を記念して、激変する渋谷エリアを中心に「街づくり」をテーマにしたメッセージを発信する。

渋谷駅、センター街、朝日新聞といった渋谷の名所に掲げられる「街づくり」に対するメッセージはいずれも都市開発に関する鋭くも熱意溢れるものばかり。オリンピック会場問題や築地豊洲移転問題等、重要な都市開発を前に迷走具合が窺える某都知事氏にもぜひご覧いただきたいようなメッセージも。本記事ではその一部をご紹介する。

 

(以下プレスリリース概要)

スマホゲーム『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』 大規模再開発によって激変する渋谷エリアでシムシティが現代の“街づくり”に対してメッセージを発信 2周年を記念して、12月1日(木)より展開開始

 

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エレクトロニック・アーツ株式会社(本社:東京都新宿区西新宿4-33-4 住友不動産西新宿ビル4号館7F 代表取締役社長 ルーカス・オリバーフロスト、[NASDAQ:EA])は、都市開発シミュレーションゲーム『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』の2周年を記念したプロモーション活動として、本日12月1日(木)より、大規模再開発が行われている渋谷エリアを中心に「街づくり」をテーマにしたメッセージを発信します。

現代の日本では、過疎化、商店街のシャッター街化、限界集落、買い物弱者、第一次産業の衰退、雇用問題、インフラの老朽化など、街づくりに対して、多くの人が不安を抱えて生活しています。特に東京では、都知事選をきっかけに再度、問題となった豊洲市場移転や、2020年に世界から注目が集まる都市として、「街づくり」に対して注目が集まっています。

ユーザーが市長として街づくりを行う『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』では、2020年に向けた大規模再開発が進められている渋谷エリアを中心に「街づくり」に対する10種類のメッセージを計150箇所以上で発信します。

 

展開イメージ

■掲載場所/掲載期間

・渋谷駅ホーム:2016年12月1日(木) ~ 2016年12月22日(木)
・渋谷駅南口:2016年12月5日(月) ~ 2016年12月17日(月)
・渋谷センター街:2016年12月15日(月) ~ 2016年12月22日(木)
・朝日新聞:2016年12月4日(日)

 

《渋谷駅南口》

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《渋谷駅ホーム》

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《渋谷センター街》

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《朝日新聞》

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◆『シムシティ ビルドイット』 ダウンロード

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